忙しいパパが英語学習のために確保するお薦めの隙間時間とは

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正直、英語が大の苦手で外資系メーカーに転職したんで苦労してます。

その中で、仕事が忙しく、子育ても忙しいとダブルパンチ。。。

でも、ここ1年は勉強法がうまくいったのか、TOEIC 490点から650点にアップしました。正直、英語に抵抗感がなくなり始めてます!

振り返ってみると色々コツがあるなぁと思いまして、試行錯誤した結果で良かったことをいくつか共有していきたいと思います。その初回です。

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忙しい毎日で勉強時間はどう確保すべきか

ここが実は一番のポイントだったと思います。結論。

匠は、家事、特に皿洗いしながら勉強します!

皿洗いしながら勉強

強制的に毎日1時間以上の時間が取れます。ついでに、妻にも喜ばれます。

通勤電車やランチタイムも勉強しないわけではないのですが、安定的に確保できるかというと、匠の職業がら難しかったりします。

しかし、家事はほぼ毎日で発生します!そこをながら勉強でうまく使うのです。毎日1時間前後×数百日 で強制的に年間数百時間が確保できます。

地味ですが、やはり量は質に勝ちます。

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ながら勉強に向く勉強

とにかく声に出す系の勉強が合っているな、と感じます。

発声する勉強法が良い

  • 繰り返しの発音練習
  • 単語帖アプリのオート再生&一緒に読み上げ
  • DUOなどの例文暗記(数十回発音)
  • シャドーイング(音読後の作業、少し上級)

妻も放置してくれるので、ひたすらブツブツやってます。Bluetoothのヘッドホン使ってるのでさらに集中できます。

ちなみに、使いやすいと感じたのはこちらの単語帳アプリです。

一日なんらかで分からなかった単語を登録して、夜の家事をしながらブラウザモードで総復習する、という使い方が非常に効きます。

ながら勉強なので、集中しなくていい使い方が良いです。

こんな感じで、どんどん紹介していければなと思います。

ITセキュリティを生業とするエンジニアという名の社畜です。妻と子供一人と共に、毎日を楽しく生きてます。このブログを通じて、ただひたすらに共有欲を発散しています。詳しいプロフィールはこちら